First Contact Nissan Technology

~技術の日産にふれる~


日産を支える想い

People 特別編

日産自動車で働く、「人」を取り上げるシリーズの特別編。
生産の現場、開発の一線、デザインの先端、お客さまと向き合う場……、日産の「クルマ」に関わる「人」の想いをご紹介します。
一人ひとりの想いが技術の日産を支えています。

ミリ単位を精査する空力性能の技術・開発

People (11)

日産自動車で働く、「人」を取り上げるシリーズの第11弾は、カスタマーパフォーマンス&CAE・実験技術開発本部 空気流・風音性能設計グループの飯沼 佑允です。車両のコンセプト、ターゲットによって、重視するポイントが変わってくる空力性能。クルマの開発に関わる多くの部門、人の中でどのようにより良い「モノづくり」をしていくか。日産のクルマに関わる「人」の想いをご紹介します。

救急車の企画・マーケティング

People (10)

日産自動車で働く、「人」を取り上げるシリーズの第10弾は、日本LCV本部 LCVマーケティング部の甲斐 崇史です。日本全国の自治体の要望に合わせて、さまざまな仕様が必要なパラメディック(救急車)車両、通常のクルマとは違うマーケティング活動が必要なときも。日産のクルマに関わる「人」の想いをご紹介します。

e-POWERの進化を目指す技術者

People (9)

日産自動車で働く、「人」を取り上げるシリーズの第9弾は、パワートレイン・EV技術開発本部の秋山 秀勝です。
より効率的でありながら、快適な走りを実現するe-POWERの発電システムの開発に携わっています。
日産のクルマに関わる「人」の想いをご紹介します。

クルマ作りの現場での想い

People (8)

日産自動車で働く、「人」を取り上げるシリーズの第8弾は、追浜工場 製造部 成形課の宮里 日吹 です。
小さいころから、「モノづくり」が好きだった彼女は、日産の追浜工場で塗装前の樹脂バンパーパーツのマスキングを担当。朝番の勤務で早朝から出勤している彼女に密着。
日産のクルマに関わる「人」の想いをご紹介します。

クルマの彩りと性能を追求する技術者

People (7)

日産自動車で働く、「人」を取り上げるシリーズの第7弾は、プラットフォーム・車両要素技術開発本部 塗装・防錆技術開発グループの岡本 倫幸です。
鮮やかで美しいクルマのカラーリングの実現のためのデザイナーと生産部門との共通指標の開発や長く愛用してもらえるための高い性能を持った塗装技術の開発に携わっています。
日産のクルマに関わる「人」の想いをご紹介します。

お客さまの愛車の健康を守るテクニカルスタッフ

People (6)

産自動車で働く、「人」を取り上げるシリーズの第6弾は、日産の販売会社の一つ、日産プリンス神奈川販売のテクニカルスタッフ(整備士)、渡邊 駿です。
お客さまが安全かつ安心して愛車とのカーライフを楽しめるように気を付けていることとは? 日産のクルマに関わる「人」の想いをご紹介します。

クルマのコンセプトを形にする デザイナー

People (5)

日産自動車で働く、「人」を取り上げるシリーズの第5弾は、グローバルデザイン本部第二プロダクトデザイン部 渡邉 和彦です。
東京モーターショー2019で紹介された「ニッサン IMk」をはじめとするクルマのエクステリアのデザインに携わっています。
日産のクルマに関わる「人」の想いをご紹介します。

お客さまのライフステージに寄り添うカーライフアドバイザー

People (4)

日産自動車で働く、「人」を取り上げるシリーズの第4弾は、日産の販売会社の一つ、熊本日産のカーライフアドバイザー、渡邉 美智子です。
お客さまのライフステージが変わっても寄り添っていける「クルマの営業」とは。
日産のクルマに関わる「人」の想いをご紹介します。

お客さまと売場をつなげる販売・マーケティング

People (3)

日産自動車で働く、「人」を取り上げるシリーズの第3弾は、日本ネットワーク戦略本部 日産セールスウェイ推進部 長谷川 弥生です。
クルマとお客さまが向きあう「店舗」での快適で魅力的な空間作りに携わっています。
日産のクルマに関わる「人」の想いをご紹介します。

車両技術の開発を行うエンジニア

People (2)

日産自動車で働く、「人」を取り上げるシリーズの第2弾は、総合研究所 モビリティ・サービス研究所の谷口 弘樹です。
クルマの未来に向けた自動運転の制御にかかわる開発に携わっています。
日産のクルマに関わる「人」の想いをご紹介します。

クルマの生産を支えるエンジニア

People (1)

日産自動車で働く、「人」を取り上げるシリーズの第1弾は、車両生産技術本部 車両組立技術部の小松 祐介。
クルマの生産において、効率的で安全に組み立てるにはどうしたらいいか、モノづくりの現場を支える仕事をしています。
日産のクルマに関わる「人」の想いをご紹介します。